勘定系システムの改修・運用保守
課題:稼働中の勘定系システムへ追加機能を実装したい。本番環境でのバグ発生を確実に防ぎたい。
対応:改修・追加機能開発を担当。詳細なテスト設計と仕様書のマトリクス化で品質を担保。環境構築手順のドキュメント化で属人性も解消。
「何から始める?」の相談から、“動くもの”の実装・運用まで一気通貫。手を動かす外部CTOが、AI活用と開発の両輪で御社のDXを加速させます。対応実績100件以上・業界経験7年以上の技術パートナーです。
$ 初回ヒアリング60分 / 2営業日以内にご返信します
多くの中小企業さまから、同じようなご相談をいただきます。
AIを業務に活用したいが、どう進めればよいか分からない
業務システムを作りたいが、何から始めればよいか分からない
見積もりを取ったが、金額や内容が妥当か判断できない
エンジニアを採用したいが、応募が来ない・採れない
過去に外注したシステムの保守・改修ができていない
繰り返しの定型業務を自動化して、もっと効率化したい
DX・デジタル化を進めたいが、社内に詳しい人がいない
技術的な相談ができる相手がおらず、判断に困っている
ひとつでも当てはまるなら、
整理するところから一緒に始めます。
AI活用と開発の両輪で、経営課題に合わせて4つの関わり方をご用意しています。
「AIを使いたいが、何から始めれば?」に伴走します。経営層・現場それぞれに合わせたレクチャーから、業務への落とし込み・社内定着までを支援します。
業務システム・Webサービスの開発に加え、AI活用や業務自動化のご相談にも対応します。要件定義から開発・公開まで一括で巻き取ります。
月額制で、御社専属の技術顧問としてサポートします。エンジニアを採用する前に、まずはここから始める企業さまが多いです。
すでにシステムをお持ちの企業さま向けに、運用保守・小規模改修・障害対応まで、月額契約でお引き受けします。
どのサービスが合うか分からなくても大丈夫。初回のヒアリングで、最適な関わり方をご提案します。 迷っている方もまず相談する →
「AIを業務にどう入れるか」は、ツール選びより前に、業務の課題整理が先です。Connect Y では、現状に合った形のAI活用を一緒に設計します。
AI導入で最もよくある失敗は、ツールを先に選ぶことです。まず「どの業務が一番手間か」「どこで時間が溶けているか」を整理します。この段階では専門知識は不要。経営者・現場の感覚をそのままお聞きします。
初回ヒアリング(60分)業務の整理ができたら、どのAIツールをどう組み合わせるかを設計します。既存のChatGPT等を活用する/業務システムにAIを実装する/まず研修から入る——最適な進め方は会社ごとに異なります。御社の規模・予算・目的に合わせてご提案します。
1〜2週間(初回提案まで)ツール導入や社内研修のあと、「なんとなく使わなくなった」状態にしないことが最重要です。運用ルールの整備・現場へのフォローアップ・業務への組み込みまで、定着するまで手を動かします。
顧問契約型で継続サポートも可今どのステップにいるかも分からなくて大丈夫。 AI活用について相談する(初回60分) →
屋号に込めた、ご支援における信念です。
経営者の言葉を技術へ、技術の話を経営の言葉へ翻訳します。「何のためにやるか」を見失わない提案を心がけています。
要件定義・プロジェクト管理・開発・運用まで、すべて一人で巻き取ります。窓口が1つだから、伝達ミスや調整コストが生まれません。
短期的な「動くもの」だけでなく、将来の拡張や社内チーム化も見据えてご提案します。お客さまが自走できる体制づくりまでが私の役割です。
機密保持の観点から、業界・規模を抽象化して掲載しております。
課題:稼働中の勘定系システムへ追加機能を実装したい。本番環境でのバグ発生を確実に防ぎたい。
対応:改修・追加機能開発を担当。詳細なテスト設計と仕様書のマトリクス化で品質を担保。環境構築手順のドキュメント化で属人性も解消。
課題:新規プラットフォームをゼロから立ち上げたい。要件整理・スケジュール策定・開発体制の整備を一括で任せられる人材が必要。
対応:PMとして要件定義から進捗管理・スクラム運営を統括。外部チームの契約交渉も担当し、自らも実装に参加してリリースまで牽引。
課題:運用部門の要望を整理し、設計から実装・テストまでを一気通貫で担える人材が必要。
対応:PLとして要件定義・設計を主導。要望を開発タスクへ変換し優先順位を整理、15名がスムーズに動ける体制を構築。実装・テストにも参画。
課題:イベント参加者向けのホテル予約に特化したWebサイトを、できるだけ早期にローンチしたい。
対応:PMとして要件定義から実装・テスト・進捗管理まで担当。優先順位を最適化し、当初予定より1ヶ月前倒しでのリリースを実現。
課題:海外向けECの立ち上げにあたり、ビジネスモデルの設計段階から技術視点で並走するパートナーが必要。
対応:ビジネスモデル策定の段階から参画。要件定義・設計を経て12名が実装できる状態まで落とし込み、設計〜運用まで一貫して関与。
御社の業種・規模に近い事例を、より詳しくお伝えすることもできます。 事例について相談する →
守秘義務の観点から詳細は控えますが、ご相談時のお悩みと、ご支援後の変化を抽象化してご紹介します。
この見積もりが妥当か、判断できない
第三者の視点で精査・比較し、納得のうえで投資判断できる状態へ。
システム化を、何から始めればよいか分からない
要件定義から一緒に整理し、優先順位の明確な計画へ。
外注先とのやり取りに、手間がかかっていた
窓口を一元化し、伝達ミス・調整コストを削減。
障害対応に追われ、本業に集中できない
運用・保守の体制を整え、安定稼働を継続できる状態へ。
※ 守秘義務のため、具体的な企業名・個人名は伏せています。上記は実際のご支援内容を抽象化したものです。
お客さまにご提案するAI活用は、まず自分たちのプロダクトに実装し、日々運用しています。「作って終わり」ではなく、AIを業務に組み込んだ運営者として改善を続けています。
予約投稿 × AI自動生成 × 詳細分析
Threadsのフォロワー獲得とエンゲージメント最大化に必要な機能を、ひとつのツールに集約。AIによる投稿自動生成を実装し、自分たちで日々運用しながら改善しています。AIを業務に組み込む知見は、こうした自社開発の現場から得ています。
自分たちが日々使っているClaudeの使い方を、そのまま記事にしています。会社で使うときに最初に確認すべき設定から、社内ナレッジの持たせ方、Claude CodeやAPIを使った業務の自動化まで。読んで自社で試せる形で書いています。
初めての方でも安心してご相談いただける、明確なプロセスです。
フォーム・メールよりお気軽にご連絡ください。簡単な状況をお伺いします。
所要 5分オンラインまたは対面で、現状の課題やお悩みを詳しくお聞きします。
所要 60分お話を踏まえ、最適な関わり方とお見積もりをご提示します。複数プランのご提案も可能です。
1週間以内内容にご納得いただけましたら、ご契約のうえ業務を開始いたします。
ここから伴走ご支援内容に応じて、3つの契約形態をご用意しています。料金はご相談内容・規模に応じて、個別にお見積もりいたします。
まずは話を聞いてみたい方へ
お見積もり / 1回(60分〜)
単発の技術相談・壁打ちに。具体的なお悩みについて、その場で考え方をご提示します。ご予算に応じて柔軟に対応いたします。
具体的にシステムを作りたい方へ
お見積もり / 規模に応じてご提案
業務システム、Webサービス、AI活用ツール、業務自動化など、ご要件・規模に応じてお見積もりを作成いたします。
継続的に伴走してほしい方へ
お見積もり / 月額制
定例MTG・随時のチャット相談・コードレビュー・採用支援などを含みます。ご支援範囲に応じてプランをご提案いたします。
※ 詳細はお問い合わせ時にご要望をお伺いのうえ、お見積もりをご提示いたします。
※ 長期契約・規模に応じて柔軟にご相談に応じます。「いくらくらいかかる?」という概算のご相談だけでも歓迎です。
ご相談前にいただくことの多い質問をまとめました。
はい、全く問題ありません。むしろそういう方が多くご相談に来られます。専門用語を使わず、現状の業務やお悩みからお聞きしますので、ご安心ください。
ご安心ください。AIを業務で活用したことがない方からのご相談が大半です。まず初回ヒアリングで、現在の業務の流れを一緒に整理するところから始めます。「どのツールを使うか」より先に「どの業務にAIを入れると効果的か」を特定するステップが重要で、そこから一緒に考えます。
支援内容によって大きく異なります。AI活用のレクチャー・社内研修から始める場合と、業務システムへのAI実装を含む場合では規模が変わります。まずはスポット相談(60分)で現状をお伺いし、御社の規模・目的に合ったプランと概算をご提案いたします。「予算◯◯円でできることを教えてほしい」というご相談も歓迎です。
はい、可能です。既存ツールを「使い始めている」段階から、さらに踏み込んだ支援ができます。社内でのルール整備・活用方針の策定、部門ごとへの展開・定着支援、さらには業務システムにAIを組み込む開発まで、現状に応じてご提案します。「入れたが定着しない」というご相談も多くお受けしています。
どちらか分からない段階でのご相談が最も多いです。ツールの活用レクチャーで対応できるケースもあれば、専用のシステム開発が必要なケースもあります。Connect Y は両方を一気通貫でご支援できるため、初回ヒアリングで現状を整理したうえで、最適な進め方をご提案します。
基本的にオンラインで実施します(全国対応)。対面ご希望の場合は別途ご相談ください。研修は「経営層・意思決定者向け」と「現場担当者向け」に分けて設計することが多く、それぞれの使い方・目的に合わせた内容にカスタマイズします。「何となくAIが怖い」「使い方が分からない」という段階からスタートできる構成です。
従業員数10〜100名規模の中小企業さまを中心に、個人事業主・フリーランスの方までご支援しています。規模や形態よりも、課題の内容や進め方の相性を重視していますので、まずはお気軽にご相談ください。
はい、全国対応しています。基本的にオンラインでの打ち合わせとなりますが、必要に応じて訪問対応も可能です(別途交通費)。
もちろん可能です。「この見積もりは妥当か」「他にやり方はないか」といったセカンドオピニオン的なご相談も多くお受けしています。
顧問契約は最短3ヶ月からとさせていただいています。3ヶ月以降は1ヶ月前にお申し出いただければ、解約は自由です。
「Connect Y」は、中小企業の経営者・事業主さまと技術を「つなぐ」ことを使命とする、ITコンサルティング・システム開発の屋号です。
近年、ITやデジタル化の重要性は誰もが認識する一方、「相談相手がいない」「専門用語が分からない」「正しく投資できているか不安」という声を多くいただきます。Connect Y は、そうした経営者・事業主さまの隣に立ち、技術と経営の橋渡し役となることを目指しています。
大手の開発会社のように規模は大きくありません。しかし、窓口から実装、運用まで一貫してお任せいただける身軽さと、経営課題に正面から向き合う誠実さを強みとしています。
「こんなこと聞いていいのかな」からで大丈夫。初回ヒアリング(60分)で現状を整理し、2営業日以内にご返信します。AIも開発も、手を動かして前に進めます。
下記フォームに必要事項をご記入のうえ、ご送信ください。2営業日以内に Connect Y よりご返信いたします。